職場の全員が 最重要目標の真ん中に立つ

MTSの考え方も実行も、全ては「最重要目標の達成」に、収れんしていきます。

最重要目標は、職場の「真ん中」にあります。
真ん中とは、職場の全員が心を1つにする精神の場所です。
真ん中は、対立や自己本位のない、純粋な心で、最重要目標を語れる世界です。

最重要目標達成の中に含まれることは、

  • 最重要目標の明確化と全員による共有
  • 目標達成への計画のストーリー化
  • 目標達成への役割分担
  • 個人別目標の明確化
  • 目標達成へ必要なミーティングの運営
  • プロセスでの、状況に対応した軌道修正
  • 目標達成と組織的な共有と公正な評価

全員が職場の真ん中に立つと、全員が主体者・主役の職場になります。

真ん中は、個人と集団がひとつに融合する世界です。
真ん中は精神世界なのに、誰の心も、真ん中に向うと1つになります。

最重要目標を決めることによって、真ん中か決まります。
真ん中で、最重要目標と個人の目標は1つになります。

melmag12

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